
パチンコCR仮面ライダーMAXの基本情報
| 導入日 | >>> | 2009年10月5日 |
| パチンコメーカー | >>> | 京楽 |
| 大当り確率 | >>> | 1/399.6 |
| 確変突入率 | >>> | 100%(大当り後74回転まで) 連チャン率約82% |
| 確変中の大当たり確率 | >>> | 1/43.7 |
| 時短 | >>> | 大当り後70回 |
| 右打ち | >>> | 大当り中・電サポ中は右打ちで消化する。 |
| 大当たり出玉 (FPH) |
>>> | 14R(1300玉) 突確(0玉) |
| 大当たり振分へそ | >>> | 14確(40%) 突確電サポあり(2.5%) 突確電サポなし+告知有(10%) 突確電サポなし+潜伏(47.5%) |
| 電チュー振分 | >>> | 14確(100%) |
| 平均連荘回数 | >>> | 5.55回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,500発 |
| 仮面ライダーMAX | >>> | 1971年に石森章太郎デザインにより特撮ヒーロー番組として放映開始。 |
パチンコCR仮面ライダーMAX ボーダーライン
| 出玉数 | 1,280 | 1,300 | 1,320 |
| 2.8円 | 21.5 | 21.2 | 20.9 |
| 3円 | 20.8 | 20.5 | 20.2 |
| 3.3円 | 19.9 | 19.6 | 19.3 |
| 3.5円 | 19.4 | 19.1 | 18.8 |
| 4円 | 18.4 | 18.1 | 17.8 |
パチンコCR仮面ライダーMAX 釘ゲージ

電サポ中は右打ちとなるので、寄釘にはスルーはなく、釘が真っすぐでない所はスタートを落とす為ということになる。
入口の●部分で左外へ逃がして、●と●と●の3箇所で逃がすと思われます。
●の所はその左下の釘を動かす場合もあります。要はワープの方向へ玉が行きにくいように釘と釘の間が狭くなっていれば、そこでも調整されていることになります。
パチンコCR仮面ライダーMAXのボーダーラインはハイスペックとしては若干辛い数値ですが、連チャン性の機種に共通して言えるのが、パチンコとして利益をどうしても上げたい日に一気に回収する場合、ハイスペック機は
お金を取りやすいので対象になりやすく、極端に回らない日が出てくるのでご注意。
パチンコCR仮面ライダーMAX 2R確率変動とモード
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《トラップモード 高確率or通常》

通常時の他にモードはこれ1つしかない。突入時の扉の色と文字の色で期待度が異なってきます。
「銀+緑字」<「銀+赤字」<「金+緑字」<「金+赤字」 -
《トラップモードは4段階ステージ》

罠を潜り抜け、4段階のステージを突破していくほどパチンコ仮面ライダーMAXでは潜伏の期待度が高くなる。
「戦闘員」<「怪人」<「大幹部」<「首領」
トラップの種類によっても期待度が違ってきます。 -
《サイクロンモード 確率変動中》

パチンコ仮面ライダーの74回転限定の確率変動モードで、この間は大当たり確率が1/43.7になっています。背景の色で期待度が変化して、加速するほど信頼度UPします。
約82%の確率で大当たりが引けるシミュレーションになります。
パチンコCR仮面ライダーMAX ポイント攻略
《進化系ぱちんこ第4弾は、ST機》
確率変動が普通は次回大当たりまでですが、これが回転数で区切られているものをST機(スペシャル・タイプ)と呼ばれております。
大当たり1/100前後のパチンコ機種には多いですが、ハイスペックでは「CRパトラッシュRED」がこのタイプになります。
仮面ライダーMAXは、連チャン確率・右打ち・変動回数とパトラッシュに近いものがあります。
《初回当たりの約1/2が潜伏》
パチンコCR仮面ライダーMAXは、初回の大当たりの47.5%が潜伏確変という計算になります。京楽の進化系の難点として潜伏のランプ判別が難しいところにあり、高年齢層の方が
ついてこれてない部分があります。パチンコ店にとって一番の優良客である中高年の女性向けではない面があるので、稼働がどの程度保てるかが鍵になる。
2009年10月現状のパチンコの機種ラインナップから見ても、わざわざ今この機種を育成して甘く使う必要性もないと思われます。
「仮面ライダーMAX」というゲーム性にべた惚れして、台数を多く導入してくれる店舗を探すのが甘い台を見つける一番の方法ではないでしょうか。