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初の鉄の鍛金作品。 硬くてちょっと大変だったけど、無心で絞っていったら 鉄の特性か、偶然か、ひょっとして腕が上がったのか、 要因は解からないけど何故か 上下共誤差の無い真丸で出来ました(^ー^) 着色は錆着色。銅の硫化や松葉燻しとは また違って良い感じに仕上がりました(^ー^) |
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箔押師 のKさんの協力でupgrade! した小さい一輪挿し。 硫化着色で地味だったのが 金箔を貼ったことでごーぢゃすに(^ー^) Kさんありがとーございました! |
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蒔絵師 の久世和政さんの協力でversion
up! ありがとーございました! 第41回の日展の東海展を観に行ったら 久世さんったら、ちゃっかり?入選して作品が展示されてました!!! 最近何度も一緒に小学校に指導に行って顔を合わせているのに入選した事を教えてくれてませんでした・・(ーー;) 奥ゆかしいと言うか 水くさいと言うか・・・(-_-;)
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とある展示会に小さい一輪挿しを沢山出品したら そこそこ好評で、脳天気なので気をよくして 懲りずにまた小さい一輪挿しを いっぱい作りました(゜o゜) 当然、金板は高くて買えないので 金色の物は金鍍金です (T_T)/~~~
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鍛金は全くの趣味でやっているのですが 真鍮板を槌目が付かないように木槌で絞ったので |
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