スロット 蒼天の拳の打ち方
スロット 蒼天の拳の打ち方は順押しVer.と中押しVer.の2種類があり、それぞれ停止パターンによってはスイカを目押しする必要がある。1000円あたりのゲーム数は約35Gとなっている。
▼通常時の小役出現確率
・5択ベル(4or12枚) 1/4.7
・強ベル(12枚) 1/460.2
・角チェリー(2枚) 1/88.2
・中段チェリー(2枚) 1/209.3
・弱スイカ(4枚) 1/90.5
・強スイカ(4枚) 1/258.9
・1枚役合算 1/30000
・SIN 1/18.8
・通常リプレイ 1/8.0
・チャンスリプレイ 1/83.1
・リプレイ合算 1/7.3
通常時の打ち方(順押しVer.)
順押し時は、左リール上・中段にAのチェリーを(BAR図柄を目安に)狙い、停止パターン応じて中・右リールを打ち分けよう。なお、チェリーを下段に押すと、角or中段の判断ができなくなるので注意が必要。
| 最初に狙う絵柄 | 停止パターン1 | 停止パターン2 |
|---|---|---|
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| 左リール上・中段にAのチェリーを狙う。(蒼天の拳(BAR図柄)を目安にすると狙いやすい) | 【成立役】 ・中段チェリー (払い出しなしで白7の1枚役) |
【成立役】 ・角チェリー |
| 停止パターン3 | 停止パターン4 | 停止パターン5 |
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| 【成立役】 ・通常リプレイ、チャンスリプレイ、スペシャルリプレイ、5択ベル、SIN、ハズレ |
【成立役】 ・弱スイカ、強スイカ、強ベル、スペシャルリプレイ |
【成立役】 ・強スイカ、強ベル |
▼停止パターン3の補足
SIN取りこぼし目は上段「ベル・チェリー・リプレイ」となる(小役狙い時は必ず停止)。また、白1枚役取りこぼし目も右リールにデカチリ図柄を狙うことによって察知可能となっている。
▼停止パターン4の補足
停止パターン4時は、強スイカを判別するために目押しが必要で、中リール枠上・上段にスイカを狙い上段ラインにテンパイすれば強スイカが確定となる。目押しの難易度的に中リールは4コマ余裕があるので第2停止は右リールよりも中リールとした方が無難。
通常時の打ち方(中押しVer.)
中リール枠上3コマ〜上段に青7図柄を狙い、停止パターンに応じて左・右リールを打ち分けよう。目押し難易度が低いうえに、中リール中段スイカ停止でスイカが確定となり、さらに中段に青7図柄停止、右リール適当打ちで成立フラグが判別可能と、アツ打ち要素が豊富な中押し手順はオススメ。
| 最初に狙う絵柄 | 停止パターン1 | 停止パターン2 |
|---|---|---|
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| 中リール枠上3コマ〜上段に青7を狙う。 | 【成立役】 ・5択ベル(不正解) |
【成立役】 ・5択ベル(正解)、強ベル |
| 停止パターン3 | 停止パターン4 | 停止パターン5 |
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| 【成立役】 ・通常リプレイ、チャンスリプレイ、ハズレ |
【成立役】 ・強スイカ、弱スイカ |
【成立役】 ・中段チェリー、角チェリー、SIN 両1枚役の可能性あり |
▼停止パターン4の補足
停止パターン4時は、左リールに枠上3コマ〜上段にスイカを狙おう。上段にスイカがテンパイすれば(右下がりテンパイ)で、強スイカの2確目となる。
▼停止パターン5の補足
停止パターン5時に右リールを適当打ちすれば、成立役の特定が可能となる。アツイ演出が発生→右リール上段にリプレイ停止パターンは、1枚役成立の可能性が高くなる。
ボーナスの打ち方
ボーナス中は、カットイン発生時(死闘中はリール枠が青く光る)のみ、左リールから青7絵柄を狙おう。見事、下段(=無効ライン)に青7が揃えば、ART突入(or上乗せ)確定となる。
| カットイン非発生時 | カットイン発生時 |
|---|---|
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| 両BIGとも基本的に適当打ちでOK。 | カットイン発生時のみ左リールから青7を枠内に狙おう。なお、変則押しをすると揃わないので注意。 |
▼カットインの補足
青7揃いのチャンスとなるBIG中のカットイン発生。その発生頻度はBIG1回につき約2〜3回(約1/12)で、青7が揃うのはBIG4回に1回の割合(約1/140)だった。BIG1回で複数回の青7揃いも期待できる確率なので、BIG中は気合いを込めて打とう。
なお、ボーナス中のカットインは全3パターン。道士はチャンスで、「拳志郎+キセル」発生時は、必ず青7揃いとなるようだ。














